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    U18

    【高校野球】スクープ! U18永田裕治監督(前報徳学園)サイン盗み指示していた 最終の豪州戦、選手拒絶で未遂に ★2

    これまじやったら、相当のワルやなw

    (出典 otsuka.pw)



    1 鉄チーズ烏 ★ :2019/09/15(日) 20:12:11.81 ID:ToDgv8wb9.net

     U-18W杯(8月30-9月8日=韓国・機張)で5位と惨敗した高校日本代表。采配への批判も大きかった永田裕治監督(55)=前報徳学園監督=が、試合中に“サイン盗み”を指示していたことが明らかになった。

     高校球界関係者によると、サイン盗みの指示があったのは、日本の最後の試合となった2次リーグ・豪州戦(7日)。同関係者は複数の代表選手から「永田監督から『走者として二塁に行ったら打者にサインを送れ』と指示された」と明かされたという。

     走者やベースコーチが、捕手のサインや構えを見て打者に球種やコースを伝える行為は、スポーツマンシップに反するとされ、日本の高校野球では1998年から禁止され、疑いがあれば審判団が当該選手やベンチに注意を与えている。プロ野球でもセ、パ両リーグがアグリーメントで明確に禁じている。

     国際大会ではアンリトン・ルール(暗黙の了解)違反に属するが、こうした行為が発覚した場合、打者が報復死球を受ける恐れもある。

     豪州戦では選手が指示を拒絶したため、実際にはサイン盗みは行われなかったというが、もし指示に従い、発覚していれば、国際的な批判を免れなかったところだ。

     今大会のメンバーには星稜の奥川恭伸投手、山瀬慎之助捕手、習志野の飯塚脩人投手が今春の選抜でサイン盗み疑惑騒動に巻き込まれた経緯があり、その選手たちの目の前でサイン盗みを指示するのは理解に苦しむ。

     日本高野連は昨年のU-18アジア選手権前と今大会前に、国際審判員による説明会を設け、選手に対し、大量得点差でバントや盗塁を行わないなどのアンリトン・ルールについて注意を喚起してきた。

     しかし永田監督は昨年、「書いていない禁止行為の明示はしてほしくない」と不満を漏らし、「バントや盗塁はベンチからの指示で行うこと。選手の判断に任せることはない」と強調。

     今大会でも初回無死一塁でバントを度々指示したが、これも特に若い世代の国際大会では、将来的な進歩につながらないとされ、タブーとされていると説明を受けたはずの作戦だ。

     豪州戦では選手の良心に救われたが、今後へ向けて国際感覚とスポーツマンシップを持ち合わせた指導者が求められているのではないだろうか。(片岡将)


    2019.9.15
    https://www.zakzak.co.jp/spo/news/190915/bas1909150007-n1.html

    ★1が立った日時:2019/09/15(日) 17:17:58.00

    前スレ
    【高校野球】スクープ! U18永田裕治監督(前報徳学園)サイン盗み指示していた 最終の豪州戦、選手拒絶で未遂に
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1568535478/


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    【ドラフト】1位指名も複数あるぞ! U−18W杯で高い潜在能力見せた「ドラフト候補」は?

    奥川は5、6球団競合するかな。
    佐々木は競合なしのハム?
    阪神は西か石川いってほしけど、まさかの小深田??
    1位指名も複数あるぞ! U-18W杯で高い潜在能力見せた「ドラフト候補」は? - アエラドット 朝日新聞出版
    決勝でアメリカを下した台湾の優勝で幕を閉じた野球のU-18W杯。日本代表はオープニングラウンドで台湾、スーパーラウンドで韓国とオーストラリアに敗れ、5位という結果 ...
    (出典:アエラドット 朝日新聞出版)


    プロ野球ドラフト会議(プロやきゅうドラフトかいぎ)は、日本野球機構が開催する、新人選手獲得のために行われる会議である。正式名称は新人選手選択会議。 この会議は、毎年10月に一般社団法人日本野球機構(NPB)が主催し、新人選手選択会議規約に定められた手順に基づいて、新人選手との契約交渉権をプロ野球
    50キロバイト (7,620 語) - 2019年6月22日 (土) 08:56



    (出典 pics.prcm.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/09/10(火) 22:59:11.00 ID:HEe9zkwq9.net

    決勝でアメリカを下した台湾の優勝で幕を閉じた野球のU-18W杯。日本代表はオープニングラウンドで台湾、スーパーラウンドで韓国とオーストラリアに敗れ、5位という結果に終わった。

    世界一を目指して準備を進めてきただけに残念な結果となったが、準優勝のアメリカからは大量16点を奪うなど随所に良いプレーが出たこともまた確かである。そして10月に行われるドラフト会議に向けて、格好のアピールとなった選手も少なくなかった。
    そこで今回はU-18W杯で評価を上げた選手をピックアップしてみたいと思う。

    投手で最も目立ったのは西純矢(創志学園)だ。アメリカ戦では先発登板した林優樹(近江)の後を受けて3回からマウンドに上がり、5回に2点は失ったものの3イニングを投げて5奪三振の快投を見せてチームに流れを引き込んだ。

    オープニングラウンド最終戦となったパナマ戦でも先発で6回を投げて被安打4、7奪三振、1失点(自責点0)と快投。
    スーパーラウンドの韓国戦でもライトで先発出場しながら、血マメを潰した佐々木朗希(大船渡)に代わって2回からマウンドに上がるという緊急登板だったにもかかわらず、4回を投げて4奪三振、無失点というピッチングを見せた。

    コンスタントに150キロ前後をマークするストレートをコーナーに集め、打者の手元で鋭く変化するスライダー、フォークも一級品。先発としてもリリーフとしても高い適正を見せたことも大きなプラス要因である。

    打者としても南アフリカ戦で2本塁打、8打点の大活躍で非凡なところを見せつけた。
    そして昨年と比べて大きく成長したのが精神面だ。本人も以前は味方のエラーでイライラすることがあったと話していたが、今大会ではどんな場面でもマウンドでは常に表情を変えず、その結果がピッチングにもよく表れていた。
    大会後、進路については明言を避けたが、プロ志望であれば1位指名の12人に入ってくる可能性は極めて高いだろう。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190910-00000006-sasahi-base
    9/10(火) 16:00配信


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    【野球】史上最高の投手陣も…U18代表“惨敗”のワケ 偏った選手選考…監督人事も主導「関西高校球界の重鎮」が居眠りの“失態”

    選手選考に????って感じの大会やったなw

    (出典 news.nifty.com)



    1 鉄チーズ烏 ★ :2019/09/10(火) 19:46:56.70 ID:dA9ppKtD9.net

     野球のU18W杯(韓国・機張)で日本は5位に終わり、表彰台すら逃した。史上最高といわれた投手陣を擁しながら惨敗した要因は、監督をはじめとした人選にある。

     代表20人中11人が野手として登録されたが、そのうち半数以上の6人が遊撃手。チームで不動の遊撃を任されるはずの韮沢雄也内野手(花咲徳栄)は不慣れな一塁に固定され、捕球面に不安を残したまま出場を続け、他の野手の送球に焦りを生んだ。外野手登録はわずか2人。大会中盤にはその2人が外野に入ることもなくなり、投手と内野手が外野を守り続けた。特に西純矢(創志学園)と宮城大弥(興南)の両投手は外野手としても出場し負担が突出していた。

     6日の韓国戦で先発しながら右手中指のマメを再発させわずか1イニングで降板した佐々木朗希投手(大船渡)は、前日5日のカナダ戦で投球練習を促されながら結局出番なし。日本高野連の竹中雅彦事務局長は「何度も肩を作って球数が多くなった」と翌日の登板に影響を残したことを示唆した。佐々木は場当たり的なマネジメントの被害者といえる。

     永田裕治監督(55)=前報徳学園監督=は選手選考に関して「選考委員の方々に選んでいただいている。僕はあくまで委員の一員。ぼくが選んでいたらまた…」と自身が主導できなかった不満をにじませた。

     選考委員長は日本高野連の日下篤技術・振興委員長(64)=元育英監督=で、日本代表の団長でもあり、選手選考に加えて代表監督の人事も主導した。永田監督とは同じ兵庫県で戦った旧知の仲。1993年に育英を全国制覇に導いた実績を持つ関西高校球界の重鎮だが、8月25日の結団式では永田監督がメンバーに訓示を述べる隣で居眠り。複数の選手から「何なんですか? あのオッサン」とひんしゅくを買っていた。

     プロ側からは「このままでは、代表戦で壊れる選手が出る。高野連は代表をプロのOBに任せた方が100倍マシ」との意見が噴出している。


    9/10(火) 16:56配信 夕刊フジ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190910-00000014-ykf-spo

    (出典 www.zakzak.co.jp)


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    【野球】野球U18、7年ぶりメダルなし 「予想外の展開」に涙

    人選に問題あり
    野球U18、7年ぶりメダルなし 「予想外の展開」に涙 - 朝日新聞
    高校日本代表が出場した野球の第29回U18(18歳以下)ワールドカップ(W杯)最終日は8日、韓国・釜山近郊の機張(キジャン)で決勝があり、台湾が5連覇を狙った米国 ...
    (出典:朝日新聞)



    (出典 www.sponichi.co.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/09/09(月) 07:23:34.39 ID:a+LZB2Lb9.net

    高校日本代表が出場した野球の第29回U18(18歳以下)ワールドカップ(W杯)最終日は8日、韓国・釜山近郊の機張(キジャン)で決勝があり、台湾が5連覇を狙った米国を2―1で下し、3度目の優勝を果たした。

    5位が確定していた日本は試合がなく、6位だった2012年大会以来のメダルなしに終わった。8日の閉会式で、日本からは最多本塁打(2本)に西純矢(岡山・創志学園)、
    大会のベストナインに相当する「オールワールドチーム」に先発投手で奥川恭伸(石川・星稜)、一塁手で韮沢雄也(埼玉・花咲徳栄)が選ばれた。

    日本の防御率1・58は、出場12チーム中トップ。奪三振93個も最多。投手陣には、こんなテーマがあった。

    「佐々木と奥川が戻るまでは、総力戦」

    全国選手権で決勝まで戦った疲労が残る奥川と、8月下旬に大学代表との壮行試合で右手中指にマメを作った佐々木朗希(ろうき)(岩手・大船渡)は、大会序盤の登板が難しい状態だった。
    永田裕治監督は、「(選手を)預かっている身なので」と慎重に起用のタイミングを探っていた。

    投手陣の柱2人が投げられない間、先発も救援もと大車輪だった西らの奮闘で、1次リーグ(L)B組を1位で突破した。迎えた2次L初戦で、初先発した奥川がカナダを相手に7回1失点、18奪三振と好投。
    ここまでは、大会前からチームが描いていたシナリオ通りだった。

    誤算は、2戦目の韓国戦。満を持して初登板した先発の佐々木が1回限りで降板した。最速163キロ右腕の右手中指には、再びマメができていた。
    わずか19球での緊急降板を、主将の坂下翔馬(奈良・智弁学園)が振り返る。
    「予想外の展開。そこで自分たちの野球ができなかったのが弱さです」。
    2点リードの八回、野手の失策で同点にされ、タイブレークに入った十回にも守備のミスで傷口を広げてサヨナラ負けを喫した。

    投手が苦しいときは野手が打撃で援護し、野手が打てなければ投手が踏ん張る――。
    そんな総合力を問われる展開で、野手が粘れなかった。1次Lで唯一負けた台湾戦、
    決勝進出への可能性が残っていた2次Lの豪州戦と、負けた3試合はいずれも失策が痛い失点につながった。

    昨年9月のアジア選手権で3位に終わった後、日本高校野球連盟は代表チームの強化に本腰を入れた。
    国際大会対策プロジェクトチームを立ち上げ、今年4月に初めて1次候補選手を集めた研修合宿を実施。分析担当コーチの新設やアシスタントコーチの増員など態勢を充実させた。
    例年、代表チームは夏の甲子園直後から本格的に動き出すが、成熟を早めようと工夫した。

    新たな取り組みは結果に結びつかず、悲願の世界一は遠かった。春の合宿を体験し、投打で貢献した宮城大弥(沖縄・興南)が言う。
    「夏の甲子園に出られなかった選手を早めに集めて合宿をしていれば、もっとチーム力が向上すると思う」。次の大会に向け、改善できることはまだまだある。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190909-00000007-asahi-spo
    9/9(月) 6:00配信


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    野球U18W杯 日の丸を隠した日本代表、5位に終わる 4大会ぶりメダルなし

    世界が強いのか、日本が弱いのか。。
    U18侍 オーストラリアに敗れて決勝進出が完全消滅 打線沈黙で反撃ならず - スポニチアネックス Sponichi Annex
    第29回WBSC U18(18歳以下)ワールドカップ」は7日、韓国・機張(キジャン)でスーパーラウンド第3戦が行われ、高校日本代表はオーストラリア代表と対戦。1―4で敗戦 ...
    (出典:スポニチアネックス Sponichi Annex)



    (出典 www.sponichi.co.jp)



    1 :2019/09/07(土) 18:53:15.74 ID:JLTl/I+w0.net BE:135853815-PLT(12000)


    (出典 img.5ch.net)

    日本、5位に終わる=4大会ぶりメダルなし-野球U18W杯

     【機張(韓国)時事】野球のU18(18歳以下)ワールドカップ(W杯)は7日、韓国の機張で2次リーグの最終戦が行われ、日本はオーストラリアに1-4で敗れた。
    1次リーグで同組だった進出チームとの勝敗を持ち越すため通算2勝3敗となり、決勝、3位決定戦のいずれにも進めず、5位に終わった。メダルを逃したのは4大会ぶり。

     日本は一回に石川(愛知・東邦)の内野ゴロで1点を先制したが、先発の浅田(熊本・有明)が二回に4失点。その後は打線がつながりを欠いた。

    https://www.jiji.com/jc/article?k=2019090700457&g=spo


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