| 阪神を離れたソラーテ「今思えば、かわいそう」と同情の声も - livedoor 阪神は9日、ヤンハービス・ソラーテとの契約を解除したことを発表した。「慣れぬ遊撃で試合に出されてしまったのが失敗の始まり」とチーム関係者。「今思えば、かわいそう」 ... (出典:livedoor) |
| ヤンガービス・アルフレド・ソラーテ(Yangervis Alfredo Solarte, 1987年7月3日 - )は、ベネズエラのカラボボ州バレンシア出身のプロ野球選手(内野手、外野手)。右投両打。阪神タイガース所属。愛称は「ピートゥーキー(Pituki)」「セクシータイム(Sexy time)」。 27キロバイト (2,482 語) - 2019年9月9日 (月) 22:35 |
本当に必要な人材は有能な外国人選手ではなく、チームマネジメントのできるフロントスタッフではないだろうか。
阪神がヤンハービス・ソラーテ内野手(32)を解雇する方針を固めた。「こんなん許したら、もう、チームが成り立たない!」という、谷本修球団本部長の言葉からして、正式退団は時間の問題だろう。
「矢野燿大監督(50)もご立腹です。ソラーテの質問をするだけで不機嫌になるというか」(在阪記者)
ソラーテは一軍に再合流したのは、9月6日。ユニフォームに着替えて球場入りもしたが、矢野監督に「モチベーションが上がらない」と“泣き”を入れてきた。
場所を変えて話し合ったが、矢野監督を怒らせるだけだったという。同日に予定されていた出場登録は見送られ、解雇手続きが進められた。
こうした経緯を聞いていると、ソラーテに非があるのは明白だ。この件を何人かのプロ野球解説者に聞いてみた。すると、意外な答えが返ってきた。「外国人選手では、よくあること」。
「気分屋なんだよね。それは、昭和時代のプロ野球からずっと変わっていません。感情の起伏が激しいというか、ノッている時とそうでない時があって、監督、コーチ、フロントも、外国人選手には多かれ少なかれ、そういう一面を持っていると捉えているはず」
もちろん、クライマックスシリーズ進出権を懸け、もう1敗もできない厳しい戦いが続いている中での「やりたくない発言」は許されない。要するに、ソラーテのモチベーションを持続させるような環境が作られていない阪神にも、改善点があるというわけだ。
コーチ経験を持つプロ野球解説者がこう言う。
「一例を上げると、巨人のゲレーロですよ。去年までは感情の起伏が激しく、二軍調整中、その視察に現れた高橋由伸監督(当時)との話し合いすら拒否しました。それが今、ノリノリで野球をやっています。
原辰徳監督のほうが高橋前監督よりも年を取っている分、ゲレーロのワガママを許し、おだてて、ノセてやることができるんでしょう」
だが、こんな指摘も聞かれた。外国人選手を獲得する際、その性格も調査しているそうだ。
日本人選手のようにマジメにやってくれるに越したことはないが、日本での生活に馴染めないほど、感情の起伏が激しい選手、あるいは、異国での生活でナーバスになりやすいタイプは、獲得を見送る。
外国人選手を売り込む側の代理人にしても、クライアントがその能力を発揮できない環境であれば、入団交渉は進めないはずだ。
阪神はこうした“適性判断”の調査をやらなかったのではないかと、疑問を呈する声も聞かれた。
「シーズン途中での緊急獲得だったので、性格面まではきちんと調査しなかったのでしょう。二軍調整となった場合、通訳がつかない時もありますから」(前出・在阪記者)
関西圏のテレビ番組で目下、取り上げられている阪神情報は「鳥谷の退団問題」。番組に出演した阪神OBの中には“球団批判”とも取れるコメントもあった。
OBがタイガースに対し、厳しい物言いをするのは珍しいことだ。阪神はまだチーム再建の途中だが、優秀な外国人選手よりも、トラブルを未然に防ぐことのできる優秀なフロントスタッフを獲得すべきではないだろうか。(スポーツライター・飯山満)
http://dailynewsonline.jp/article/1999701/
2019.09.10 06:30 リアルライブ
>>1
別に珍しくねえよ*か?
>>1
>球団にも
グリーンあれ以前もディアーでやらかしてるし
あんな扇風機、無謀すぎる
>>1
31 名前:名無しさん@恐縮です[] 投稿日:2019/09/09(月) 20:47:10.86
日本来たらロクに調整もさせず
いきなり一軍に上げられて毎試合守備位置コロコロ変えられる
調子落としたら監督が記者にソラーテが来てから難しくなったと悪口
全く打たない鳥谷は二軍落とさないのに二軍降格
二軍で無双してたら一軍上げるけどガルシア上げる時に問答無用で二軍落とすと言われる
そりゃモチベーション無くなるわ
>>53
ポジションコロコロはメジャーでも同じような使われ方してるからさほど問題ない
思ったより打てなくてフラストレーション溜めたんじゃないかな
>>1
藤浪も原巨人ならノリノリで10勝ぐらいするんじゃね?
矢野ってちょっと足りないとこあるよな
>>2
矢野もやばいけどフロントはもっとやばい。
毎回監督の意向無視して助っ人連れてくる。ナバーロとかなんのために連れてきてるのかわからん
2軍より1軍が嫌ってよっぽどのことやで
>>4
ロサリオも1軍に行きたくないって言ったな
鳴尾浜は居心地いいのかね?
鳥谷も2軍を直訴してたみたいだし
矢野は星野や野村から何を学んだ?
バカだな んなら、少し観光でもさせとけばCSでめっちゃ打ったかも知れんのに 監督失格だわ
>>12
CSなんかもう絶望的だし
矢野が扱い下手なのは同意
日本来たらロクに調整もさせず
いきなり一軍に上げられて毎試合守備位置コロコロ変えられる
調子落としたら監督が記者にソラーテが来てから難しくなったと悪口
全く打たない鳥谷は二軍落とさないのに二軍降格
二軍で無双してたら一軍上げるけどガルシア上げる時に問答無用で二軍落とすと言われる
そりゃモチベーション無くなるわ
>>18
モチベーションなくしたからと
仕事サボれるのは野球だけだなw
>>26
サボれるなら首になるわけないやん
現状の把握すらできんのな
頭悪いと大変だな
>>18>>53
コピペ猿がいんのか
相変わらず*多いな、阪神スレ
>>66
48 名前:名無しさん@恐縮です[] 投稿日:2019/09/10(火) 08:30:44.63 ID:2BCGtzjM0
要するに、ソラーテのモチベーションを持続させるような環境が作られていない阪神にも、改善点があるというわけだ。
はぁ?希望聞いてマンションの壁ぶち抜いた大部屋用意したり、年俸以外に3憶くらい使ったグリーンウェル知らんのか?
1.和田
2.久慈
3.クールボー
4.平塚
5.グレン
6.関川
7.八木
8.桧山
9.川尻
>>19
四番平塚
1997年は17本塁打でそこそこ活躍。
規定到達なら(甘めで)25ペース
>>19
この打線嫌いじゃなかった。
抑え郭李だっけ
>>19
ファミスタ思い出すわ
ロサリオはナイスガイだったからな。
明るくて、練習熱心で、チームメイト思いで。
残念ながら、肝心の野球でサッパリだったけど。
>>20
真弓か和田が監督してるときに見てみたかった
>>20
ロサリォォォォって応援歌うたえなくなって残念
マートンの話を時間が可能な限りは何時間も聞いてやってた和田を見習え
>>31
あいつ酷い怠慢プレーヤーやったやないか
わがまま許しすぎやから優勝できんかったんやないか?
成績も高打率かと思えば2割半ば程度と年によっての差が激しかったし(元々四球やホームランは少ないだけに低打率で守備走塁怠慢なんて癌でしかなかった)
ゲレーロは低打率でも長打力はあるし怠慢プレーヤーではないがそれでも二軍落ちあるがマートンは二軍落ちすらないやろ?
アヘ単マートンに4億5千万てのも増長させた原因
阪神は甘やかせすぎ
>>72
ホントに甘やかしすぎなんだよね
阪神ほど働かない選手を大事にする球団はない
弱くても観客は入って業績は堅調
その意味で超ホワイト企業
阪神って人の扱い方下手やね
ほぼ同じ時期に取ったロッテのマーティンは打率低いもののスタメン
.234 11本 30打点
スカウトがカスなんやろうなあ
>>49
阪神だとその打率ならファンが叩きまくって二軍落ちやな
これでソラーテが
メジャーでバリバリ活躍したら阪神のフロント総辞職な


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